2020年5月11日月曜日

沖縄での銃所持や狩猟について


  • 猟期は延長なし。
  • 有害は個々がグループを作って市町村に申請するシステムのよう。移住者がたやすく参入できるシステムでないことは確か。
  • イノシシは北部に多い。
  • カモも北部に多い。
  • キジは見たことがない。声も聞かない。
  • シカは離島にしかいない。天然記念物。
  • ハトやヒヨなど小鳥はどこでも多いが、そもそも北部以外ではひとけが多く、装薬銃の発砲難しい。獲物の宝庫(?)、北部までは南部からだと下道だとで2時間程度かかる。
  • やたらとイソヒヨが多いので誤射注意。
  • シロガシラという外来種が問題になっているらしい。方法は知らないが、有害もやってるそう。
  • 散弾銃・空気銃(狩猟用)を撃てる射撃場はない(ライフルは知らない)。県内唯一の銃砲店の地下に試射場があるが、自分の場合は、人員の都合でほぼ開放してもらえていない。
  • ハーフライフル以外の散弾銃の場合、佐賀県での技能講習が必要。
  • 以上の理由からモチベーションの維持が難しい。沖縄に来てから銃は2丁手放した。
  • 沖縄で1から装薬銃を始めるというのはかなりハードルが高いと思う。

0 件のコメント:

コメントを投稿