- 猟期は延長なし。
- 有害は個々がグループを作って市町村に申請するシステムのよう。移住者がたやすく参入できるシステムでないことは確か。
- イノシシは北部に多い。
- カモも北部に多い。
- キジは見たことがない。声も聞かない。
- シカは離島にしかいない。天然記念物。
- ハトやヒヨなど小鳥はどこでも多いが、そもそも北部以外ではひとけが多く、装薬銃の発砲難しい。獲物の宝庫(?)、北部までは南部からだと下道だとで2時間程度かかる。
- やたらとイソヒヨが多いので誤射注意。
- シロガシラという外来種が問題になっているらしい。方法は知らないが、有害もやってるそう。
- 散弾銃・空気銃(狩猟用)を撃てる射撃場はない(ライフルは知らない)。県内唯一の銃砲店の地下に試射場があるが、自分の場合は、人員の都合でほぼ開放してもらえていない。
- ハーフライフル以外の散弾銃の場合、佐賀県での技能講習が必要。
- 以上の理由からモチベーションの維持が難しい。沖縄に来てから銃は2丁手放した。
- 沖縄で1から装薬銃を始めるというのはかなりハードルが高いと思う。
2020年5月11日月曜日
沖縄での銃所持や狩猟について
2015年12月20日日曜日
2015年9月3日木曜日
無毒性弾を使用したい
近年、銃弾に使用されている鉛が問題になっているそうです。
鉛による被害についてここでは詳しく書きませんが、要は水底に沈んだ鉛玉を飲み込んだ水鳥や、鉛玉で撃たれ、汚染された獣類を食べた猛禽類を中心に中毒症状が出ているとのこと。
弾を回収できる可能性もあり、そもそも残渣処理が義務付けられている大型獣の狩猟ならまだしも、弾をまき散らす鳥猟の場合は、特に無毒性弾の使用を心掛けた方がいいように感じます。
自分の暮らす県は、幸いにも?鉛弾の使用規制はありませんが、ここは自主規制を行っていきたいところ。今回は無毒性弾について検討してみました。
鉛による被害についてここでは詳しく書きませんが、要は水底に沈んだ鉛玉を飲み込んだ水鳥や、鉛玉で撃たれ、汚染された獣類を食べた猛禽類を中心に中毒症状が出ているとのこと。
弾を回収できる可能性もあり、そもそも残渣処理が義務付けられている大型獣の狩猟ならまだしも、弾をまき散らす鳥猟の場合は、特に無毒性弾の使用を心掛けた方がいいように感じます。
自分の暮らす県は、幸いにも?鉛弾の使用規制はありませんが、ここは自主規制を行っていきたいところ。今回は無毒性弾について検討してみました。
2015年6月19日金曜日
平成27年6月改正後の猟銃等初心者講習について
問題形式変更後初となる6月、受けてきました。
結果、受かりました。いえい。
会場でもネットに情報がないって話が出てましたし、その先駆けとして、自分の思ったところを書きます。
結果、受かりました。いえい。
会場でもネットに情報がないって話が出てましたし、その先駆けとして、自分の思ったところを書きます。
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